鬼の繋ぎワーク受付中 鬼への指示は端的に強気でOKね

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鬼の繋ぎワークのセッションを提供しています。 

鬼っていうと、なんか、悪者とか乱暴者とか残虐なものといった扱いを受けていますが。

ここで言う「鬼」は、そういう存在とは違います。

とっても可愛い(と私は思っている)ヤツです。

あー

うちは、3人いるんで。

可愛いヤツら…です。

去年ワーク受けた時の記事はこちら

追記★私の中の三色鬼 不思議だけど不思議じゃない わからないけど、わかっちゃう…という話 – 緋呂の異界絵師通信

セッションしていて、驚かれることがあるのですが。

「願いは、願いたいように願っていいよ」なのです。

こんな願いをしちゃいけないんじゃないか…とか、ブレーキかけないでください。

自分の鬼は、自分の分身です。

自分に対して体裁繕ったり、いい子を演じるとか、意味ないのですよ。

鬼をうまく使う方法について、奄海るか先生の記事をご紹介。

上の、るか先生の記事にもありますように、強気でGO!です。

やってほしいことを、端的に、ガツンと、指示してください。

NGのルールだけ守っていただければ、あとはご自身の欲求に従ってください。

(何がNGなのかは、ワークを受けられる時にご説明いたします)

うちは、3人に役を振り分けています。

性格や得手不得手が違うので。
 
で、私んところに3人いるから、私は人よりも3倍、叶えてもらおうとできるのか…といったらば。

それは、違うんですねえ。

彼らのエネルギー源というか、電池というか。

それは、私という本体の人間一人だけ。

だから、一人分のエネルギーを3分割して振り分けているだけなのです。

人間にはキャパってもんがありますからね。

これからセッション受けてくださるみなさんの中の鬼さんは、どんな鬼さんでしょうね。

一人一人、みんな、違いますから。

面白いです。