見えないセカイ

見えないセカイ

「新時代への助走」となる四半期が始まりました

2019年、この国は「名実影共に」変化します もうご存じの通り、2019年、日本という国は変わります。天皇陛下のご譲位とともに、元号が変わります。2019年は、グレゴリオ暦における年数。実際の日本は、本日...
陶芸/クレイアート/立体作品

陶芸と見えない世界は似ている…という妄想

「陶芸と見えない世界って、似てる...というか、同じかなって、思うんです」 そう言うと、彼女はとても不思議そうな顔をした。 何を言ってるんだろう...という表情を隠そうともしなかったので、ピュアさに思わず、笑みが出る。 ...
作品制作についての諸処

「金龍」の神がかり逸話~開運、飛躍したい人は自分専用金龍を手にすべし

この金龍は、開運画である。 そもそも、そのように描いた。 だから、結果を伴って、当然なのだ。 【龍の箱庭展】より『金龍』 . 40cm正方形キャンバスにアクリル絵具。 #artwork #painting #s...

内なる龍の式神化 はじまったとたんに動いた「海外つながり」

私も提供者の一人として動いておりました「内なる龍覚醒セッション」というエネルギーワークがありました。 自分の体の中に、自分が生まれてきた時からずっと一緒にいる「もう一人の自分」のような存在としての「龍」がいるのです。 けれど...
見えないセカイ

「金銭対価を受け取らない霊能者が本物だ」という説は本当か?

まとこしやかに語られる「本物の霊能者はお金など受け取らない」という説。 あるいは、 「霊能者側はお金を貰うと能力が無くなる、だから気持ち、あるいは菓子折り程度しか取らないものだ」 という説。 実際にそれを貫いてい...
見えないセカイ

二極化の激流に巻き込まれないための秘策【篩制御式】今年だけ

見慣れない漢字が出てきました。 「篩」は「ふるい」と読みます。 小麦粉をさばく時に使う、底に編の貼られた円形の箱のこと。 そして、ここで言う「篩」は、「不純物を取り除くために使う」もの...砂金掘りとか。 砂や泥...
見えないセカイ

死後の世界を信じようと信じまいと、あなたは先人が生きていた証明そのもの

宗教観の違いもあるし。 不可視の世界への信頼感の違いもあるし。 人それぞれ...といったら、これほど「人それぞれ」のジャンルもないだろうな、って思うのが、死後の世界への感覚。 私は、見えない世界と否応なく関わることにな...
見えないセカイ

誰が見てなくてもお天道様が見てる…というのは真実である

本記事は、わかる人にだけわかればいいものです。 説明を細々しようという気は一切ないので、わからない人はそのままスルーしといてください。 見えない世界と付き合う方法は、人によって違う。 私の場合は、実に実に残...
作品制作についての諸処

無意識に動かされる。理由がわからない時ほど、強く働くエンジンを感じませんか?

ふとした時に、今までは気がつかなかった自分の奥の方にある「無意識的に方向付けている想念」を発見することがある。 そんな時。 いろいろな角度からそれを眺めてみて、ふさわしい形容を...言語化を試みる。 すぐに適した表現が...
見えないセカイ

誰にでも基本的に備わっている能力だから、それを使って稼ぐことは「おかしい」と言うスピリチュアル業者批判に思う

「自分の持っているものを活用して、商売する」ことは、なんら、悪いことではない。 商売という言い方が嫌だなと感じるなら、「仕事する」でいい。 この考え方に異論を唱える人は、そうはいないと思う。 むしろ、異論のある人に、だ...